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大本教学(連合会)総目次

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大本信徒連合会・発行の『大本教学』誌の総目次です。
編者は同会教学部。
発行日は次の通り。
  • 第1号……平成8年(1996)8月7日
  • 第2号……平成9年(1997)8月7日
  • 第3号……平成10年(1998)4月5日 御神号奉唱問題特集号
  • 第4号……平成10年(1998)12月8日 特集・聖師「吉岡発言」に学ぶ
  • 第5号……平成12年(2000)3月19日
  • 第6号……平成13年(2001)4月8日
  • 第7号
  • 第8号……平成15年(2003)11月2日
  • 第9号……平成16年(2004)11月7日
  • 第10号……平成18年(2006)11月5日
第1号2大本教学への期待出口直美
4大本教学誌の発刊に寄せて ─希望と反省をこめて─出口榮二
17大本の教典について徳重高嶺
23大本神の出現と救いの神業 ─大峠に現れる変性男子と変性女子の神の経綸─吉野秀夫
40祭に見る大本神の御意志 その一 ─現代との接点を求めて─成瀬邦男
55大本の祭式について浅井道郎
61救世主の永遠性 ─霊界物語編纂の意義─小野田元
70道統の乱れと異象伊藤善久
91第三次大本事件略年表 ─その一(昭和五十四年十月〜五十六年九月)─北村和憲
101食物(正食)について井上義之
119編集後記-
第2号1開けゆく道出口直美
4御神名奉唱について ─大本信仰の要─出口榮二
16二度目の岩戸開き徳重高嶺
25大本の祭式について浅井道郎
29主神信仰の意義小野田元
40大本神諭にある植物名 ─花言葉─浅井春海
48祭に見る大本神の御意志 ─その二─成瀬邦男
54自然の中の土について吾郷祐彦
62日本の教育とその問題点 ─現場からの提言─泉忠士
70求道と慢心と ─真の信仰を求めて ─ささやかな私論吉野秀夫
81世界の出来事をみて改心致してくだされよ ─歴史的事象の背後にある大本神の御経綸を悟れ─伊藤善久
102第三次大本事件略年表 ─その二─北村和憲
111編集後記-
第3号1巻頭言 はじめの言葉教学部
4珍説を駁す出口榮二
16慢心取違いは大けがのもと徳重高嶺
22宣伝使は瑞霊聖師に従おう高木平斎
24山口の信徒の方々へ北村大孝
27聖師を否定したら大本信仰は成り立たない浅井道郎
32水鏡・月鏡・玉鏡の教学的資料評価について伊藤善久
37御神号奉唱について ─聖師の御神号のもとに和合しよう─浅井春海
41御神号問題私見田丸友稲
48大本御神号奉唱について想うこと泉忠士
53聖師の教え「みろくの礼拝」と経綸の理解 ─批判は正しく、文献をはじめ事実関係の正確な提示を─吉野秀夫
66ミロクの礼拝 ─教と歴史─小野田元
79御神名奉唱関係年表 ─聖師ご垂範のミロクの礼拝 ─歴史的事実 ─を中心として─北村和憲
90編集後記-
第4号1新しき世紀に出口直美
4巻頭言 大本の大指標教学委員会
6「吉岡発言」を正しく理解し現代に活かそう ─その一、総論─出口榮二
11艮の神示「吉岡発言」 ─最後の御警告として─徳重高嶺
15吉岡発言の権威に想う高木平斎
17大本のまつりと靖国神社のまつり伊藤善久
38聖師の吉岡発言から日本の歴史を見直す ─人を神と祭る権力者の意図─吉野秀夫
52「吉岡発言」の新聞を見て北村大孝
56吉岡発言に関しての私の雑感浅井道郎
62吉岡発言に想う田丸友稲
67子どもの人権を侵害する社会環境泉忠士
72大本とエスペラント ─世界エスペラント界の歴史と現状─葛目苑子
79王仁聖師の遺言「吉岡発言」浅井春海
82天皇絶対制の時代に聖師はいかに大本を主張されたか小野田元
95資料「吉岡発言」北村和憲
102編集後記-
第5号1ともしびの光出口直美
4新発足に当っての聖師のご教訓 ─み教えの勝手な主張や解釈は許されない─出口榮二
16夢の公判徳重高嶺
22「日の丸」「君が代」の法制化について(一)泉忠士
36エスペラント ─新国際言語秩序を提案する─葛目苑子
45たえず身魂みがきを忘れず御神業に励もう吉野秀夫
53時局雑感 ─この頃しきりに思うこと─筑紫健治
69大本の主神と救済 ─今こそ、くいあらため他山の石に─田丸友稲
76水と緑を守るために岩井武夫
79新しき世紀をむかえて ─過去を反省し、大本信徒の使命を果たそう─浅井道郎
83沓島・冠島等の民俗学的余談神林実
91三神一体の主神 ─「大天主太神」に象徴された聖師のご神意─小野田元
98大阪芸術展について ─史実記録─北村和憲
104編集後記-
第6号1みことばに生きて出口直美
4つくね直しの原点に帰る秋 ─二十一世紀を迎える教団─出口榮二
18人類救済のために新しい真実のまつりの道を説かれた聖師(一)伊藤善久
36「日の丸」「君が代」の法制化について(二)泉忠士
51教学随想 神話・神器・玉串について浅井道郎
55生命と食の一思考田丸友稲
60エスペラントを外国語教育の前に葛目苑子
70地球環境を守ろう ─私の職業の一端を通して思うこと─岩井武夫
73国家神道についての教学的問題 序 ─二十一世紀を迎えて─小野田元
80第三次大本事件略年表 ─その三 ─ (昭和58年8月〜平成元年3月)北村和憲
88編集後記-
第8号1茜の空出口直美
4大本神の芸術的表現 ─神諭中の動・植物等自然物を通じて─出口榮二
21第三次大本事件に思う田丸友稲
35言語権と国際共通語 ─民族語にも人権同様、存続、使用の権利があることの認識を─葛目苑子
46物語拝読の実態が示す明るい展望への道宮崎清
57聖師が示された同殿同床の今日的意義伊藤善久
62大本祭式について浅井道郎
70霊界物語に確立された聖師の御教小野田元
84第三次大本事件概略年表北村和憲
89編集後記-
第9号1微光出口直美
4釣座禅の道出口榮二
12愛善苑新発足の大雷 ─私の頂いた有難い教訓─本宮顕
23戦争反対は大神様のご意志貞包稔男
31平和を求めて〜あるキリスト教徒との対話から〜櫻井真樹
36平和憲法への私の想い田丸友稲
50聖師様の御教示に今こそ耳を傾けよう ─平和憲法を厳守しよう─浅井道郎
57関西電力美浜原発事故から考える ─私欲の実業になりさがった企業─岩井武夫
62中立国際語エスペラントの生まれるまで ─ザメンホフ博士の手紙から─葛目苑子
71霊界物語と反ミロクの世への動き宮崎清
83霊界物語についての一つの見方伊藤善久
100大救世主のご出現 弥勒下生とメシアの再臨小野田元
121第三次大本事件概略年表特別委員会
129編集後記-
第10号1女曾孫出口直美
4“真実は強い”必ず世に顕われる ─第三次大本事件裏付年表概略─本宮顕、特別委員会
17大本信徒としての私の拙い歩み貞包稔男
30あれ程の犠牲者を出した「美浜原発事件」がそう短時間のうちに究明され、再開されるという…山根正
35エスペラント運動の現在 ─世界エスペラント協会の年次報告から─葛目苑子
44世界は一つ ─地球は一つの生命体─田丸友稲
51宗教と教育について浅井道郎
58第三次事件記録等に携わってきた中で北村和憲
66霊界物語から第三次事件の一端を考える ─真実は歴史と共にあらわれる─伊藤善久
87編集後記-
(作成:2007/9/21)
プリンタ用画面
作成:2009-3-25 1:18:46   更新:2015-6-18 0:33:44   閲覧数:5283
王仁三郎ドット・ジェイピー