王仁三郎ドット・ジェイピー
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王仁三郎と大勢の人々

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写真コメント出典連番
横臥して霊界物語を口述する王仁三郎(大正11年1月、岩井温泉晃陽館駒屋にて)校定版05
八幡版01-7
0007
裃姿で浄瑠璃を謡う王仁三郎(昭和4年、亀岡・明光殿にて)著作集5-03
校定版08
八幡版10-8
0013
横臥して霊界物語を口述する王仁三郎(大正11年、綾部・教主殿にて)民衆の宗教028
著作集1-03
愛世版26
校定版10
0016
霊界物語を口述する王仁三郎(大正11年8月、伊豆湯ヶ島本館)愛世版13
校定版29
八幡版06-6
0051
象の張子の上に乗る王仁三郎(昭和3年12月17日、鳥取県・神畔民,粒院式にて)校定版34
八幡版10-5
0062
力士の朝日枩(朝日松)と八甲山(陣幕)に抱かれた王仁三郎(大正9年7月22日、本宮山神殿上棟式の奉納相撲の際に)民衆の宗教023
校定版35
八幡版06-5
0063
大阪宣教時の王仁三郎(前列左)と内藤正照(前列右)(明治36年)校定版38
八幡版05-2
0068
蒙古にて、馬上の王仁三郎(大正13年5月11日、下木局子にて)民衆の宗教031
愛世版50
校定版47
八幡版08-2
0085
水上機に乗る王仁三郎(昭和7年3月31日、城崎の日本海航空MC機に搭乗)校定版57
八幡版11-8
0105
初発の歌祭で朗詠する王仁三郎(昭和10年10月31日、明光殿にて)民衆の宗教067
著作集4-03
校定版63
八幡版12-7
0115
霊界物語を口述する王仁三郎(大正14年8月26日、丹後・由良の秋山彦の旧跡地・秋田別荘にて)民衆の宗教028
校定版64下
八幡版12-8
0119
王仁三郎を囲んで座談会(昭和7年1月14日、天恩郷・明光殿)民衆の宗教077
著作集2-03
校定版67
八幡版11-8
0125
天恩郷を訪問した米国の親日家メースン夫妻と王仁三郎(昭和7年4月11日、更生館前にて)校定版68
八幡版11-8
0127
ロシアの将軍セミヨノフと保津川下りをした王仁三郎(大正14年6月?9月?)校定版70
八幡版08-5
0131
左から頭山満、野間省治、王仁三郎(昭和10年)校定版720135
蒙古にて、上木局子の民家を訪問する王仁三郎校定版入蒙記
八幡版08-3
0136
蒙古にて、王仁三郎一行と護衛団長の何全孝校定版入蒙記0138
蒙古にて、上木局子の劉団長仮営前で王仁三郎を囲んで記念撮影校定版入蒙記0139
王仁三郎と東雲社社員(昭和8年10月4日、校定版口述開始の日)(3日?)民衆の宗教077
校定版73
八幡版13-2
0141
王仁三郎と校定版筆録者(昭和8年秋、水明閣にて)校定版73
八幡版13-2
0143
神聖歌劇で天之峰火夫神に扮する王仁三郎(昭和10年10月28日?8月11日、天恩郷大祥殿にて)校定版76
八幡版12-6
0153
神聖歌劇で言霊歌を詠む王仁三郎(昭和10年10月28日、綾部みろく殿にて)校定版76
八幡版12-6
0154
伊豆・狩野川の岩の上の王仁三郎 みんなで記念撮影(大正11年8月)愛世版14
八幡版06-7
0184
霊界物語を口述する王仁三郎(大正11年8月、伊豆湯ヶ島湯本館内の大本臨時教主殿)愛世版15
八幡版06-7
0185
伊豆滞在中の王仁三郎 みんなで記念撮影(大正11年8月、湯本館内の臨時教主殿にて)愛世版17
八幡版06-7
0187
蒙古にて、逮捕された王仁三郎たち(大正13年6月、パインタラ公署監獄前で)民衆の宗教034
愛世版入蒙記
八幡版08-3
0213
蒙古にて、王仁三郎と盧占魁を囲んで記念撮影(大正13年5月12日、下木局子の盧軍司令部前で)民衆の宗教033
愛世版入蒙記
0214
王仁三郎と金明霊学会の役員たち 王仁三郎の左に出口直 その左に出口澄(明治34年1月)民衆の宗教011
八幡版01-4
0219
沓島開き記念 王仁三郎、出口直、出口澄、ほか役員(明治33年8月4日撮影)民衆の宗教012
八幡版02-3
0231
皆神山山頂の出速雄神社にて王仁三郎を囲んでみんなで記念撮影(昭和4年6月3日)八幡版03-40240
写真コメント出典連番
神島開き一行の記念写真八幡版04-20242
神島開き一行の記念写真 右上に王仁三郎、左下に出口直(大正5年10月5日)民衆の宗教017
八幡版04-3
0243
綾部の本宮山山頂の改森六左衛門宅にて、王仁三郎と改森家(明治32年頃撮影)民衆の宗教010
八幡版05-2
0250
大阪宣教時代の王仁三郎八幡版05-20251
明治41年頃の大本信者たち(楕円内は王仁三郎)民衆の宗教014
八幡版05-3
0252
明治天皇大葬のときの大本祭員による遙拝の記念 後列中央に王仁三郎(大正元年8月撮影)民衆の宗教015
八幡版05-3
0253
天王平に向かう出口直の葬列 先頭に王仁三郎がいる(大正7年12月6日)八幡版06-30268
伊豆湯ヶ島湯本館にて みんなで記念撮影(大正11年8月)八幡版06-70273
大阪控訴院に出廷する王仁三郎と浅野和三郎(大正12年6月21日)民衆の宗教029
八幡版07-3
0280
バハイ教の女宣伝使と共に 左からフィンチ女史、出口澄、王仁三郎、ルート女史、西村光月(大正12年4月22日、綾部神苑にて)八幡版07-30281
バハイ教の女宣伝使と共に 王仁三郎と信者たち(大正12年4月22日、綾部神苑にて)八幡版07-30282
蒙古から帰国した王仁三郎が再入監される様子(大正13年7月27日)民衆の宗教035
八幡版08-3
0291
中国服を着た王仁三郎(大正14年1月21日撮影)八幡版08-40292
ロシアの将軍セミヨノフと保津川下りをした王仁三郎(大正14年6月?9月?)八幡版08-50297
王仁三郎と海外宣伝課に奉仕するハンガリー人ヨセフ・マヨール(昭和7年頃、天恩郷にて)八幡版09-50312
京都の大丸で楽焼に揮毫する王仁三郎(大正15年1月24日)八幡版09-60314
王仁三郎と信者たち(昭和3年5月9日、高知県・室戸岬にて)八幡版10-20325
王仁三郎と信者たち(昭和3年7月22日、富山県・太美山分所にて)八幡版10-20326
樺太駅前を馬に乗って進む王仁三郎(昭和3年8月12日)八幡版10-30327
青森県十和田湖にて舟に乗る王仁三郎と信者たち(昭和3年9月24日)八幡版10-30328
旭川近文アイヌ部落を訪問した王仁三郎(昭和3年8月18日)八幡版10-30329
篭に担がれた王仁三郎(昭和3年10月12日、宮城県・小原温泉にて)民衆の宗教042
八幡版10-4
0332
屏風に山水を描いている王仁三郎(昭和7年)民衆の宗教076
八幡版10-6
0341
左から王仁三郎、頭山満、内田良平(昭和6年7月2日、天恩郷にて)民衆の宗教061
八幡版11-7
0359
王仁三郎と人類愛善会シベリア連合会会長ボロチコフ(昭和7年5月6日、月宮殿前にて)八幡版11-80361
昭和神聖会発会式後に明治神宮に参拝する王仁三郎たち(昭和9年7月22日)八幡版12-30366
統管服を着た王仁三郎(昭和10年4月7日、天恩郷での昭和青年会・昭和坤生会の査閲式にて)八幡版12-40370
東京の昭和神聖会映画部玉川研究所にて王仁三郎を囲んでみんなで記念撮影(昭和10年6月1日に開設)民衆の宗教075
八幡版12-5
0373
映画の撮影 王仁三郎と十六神将たち(穴太の愛宕山にて)八幡版12-50374
第二次大本事件解決奉告祭で祈る王仁三郎と信者たち(昭和20年12月8日、綾部・本宮山にて)民衆の宗教108
八幡版14-4
0397
写真コメント出典連番
言霊学を講義する王仁三郎(昭和8年1月28日、亀岡・大祥殿にて)民衆の宗教077
著作集2-02
0403
第1次事件の公判に出廷する王仁三郎と特別弁護人の井上留五郎(東京・大審院にて)著作集2-030404
亀岡・東光苑歌碑完成記念に王仁三郎と信者たち(昭和8年11月25日撮影)著作集4-020426
第二次事件一審判決の直前 左から王仁三郎、出口伊佐男、出口澄(昭和15年2月29日、京都地方裁判所にて)著作集5-020431
孫をあやす王仁三郎(昭和20年、鳥取・吉岡温泉にて)著作集5-040432
蒙古を馬に乗って行軍する王仁三郎(左端)民衆の宗教0320470
蒙古の美女と王仁三郎(大正13年5月18日、上木局子にて)民衆の宗教0320472
蒙古への途中、チョウナンにて、王仁三郎、松村真澄、植芝盛平ら(大正13年3月22日)民衆の宗教0330474
蒙古で「双児の桃太郎」になる王仁三郎(大正13年5月、トール河畔にて)民衆の宗教0330475
蒙古から帰国し、大阪駅から刑務所へ向かう王仁三郎民衆の宗教0340476
蒙古から帰国した王仁三郎を歓迎する人々(大正13年7月27日、大阪駅頭にて)民衆の宗教0340477
蒙古から帰国した王仁三郎(大正13年7月25日、門司に入港したハルピン丸の船上にて)民衆の宗教0350479
蒙古から帰国した王仁三郎と再会する出口直日(大正13年7月25日、下関にて)民衆の宗教0350480
大審院にて、王仁三郎と弁護人の花井卓蔵(大正14年12月16日)民衆の宗教0360482
綾部から亀岡の月宮殿に御神体を遷座する一行 左の駕篭に王仁三郎、右の駕篭には出口澄が乗っている(昭和3年11月12日)民衆の宗教0400487
馬に乗って喜界島を巡教する王仁三郎(昭和3年1月15日)民衆の宗教0420490
東北巡教の一こま 王仁三郎と信者たち(昭和3年10月、栃木県・東山分院にて)民衆の宗教0430492
八雲琴の演奏(昭和6年4月、春季大祭にて)後方に王仁三郎がいる民衆の宗教0460494
王仁三郎と久原房之助(昭和5年4月5日、亀岡・高天閣にて)民衆の宗教0600506
喜界島の宮原山の神声歌碑の除幕式(昭和7年12月19日建立)(9日?)民衆の宗教0630511
但馬竹田の虎臥城跡にて、王仁三郎と出口澄(左下で駕篭に乗っている)と信者たち 左上の石垣の上の顔のない大男はこの城の武士の霊だと言われる(昭和7年10月18日)民衆の宗教0670515
餅まきをする王仁三郎(昭和10年10月30日、芸術会館の地鎮祭の後で)民衆の宗教0770519
五条署から未決監に移送される王仁三郎(昭和11年3月14日、五条署にて)民衆の宗教0830524
京都地裁の一審公判に深編笠で出廷 右から王仁三郎、井上留五郎、出口伊佐男、高木鉄男(昭和13年8月11日)民衆の宗教1040564
更生車に乗る王仁三郎 山水荘から事件解決奉告祭式場の彰徳殿に向かう(昭和20年12月8日)民衆の宗教1080570
王仁三郎夫妻の熊野巡教の際の信徒物故者慰霊祭(昭和21年7月24日)民衆の宗教1100571
鉢伏山開きの際の王仁三郎(昭和21年5月23日)民衆の宗教1100572
島根本苑の赤山で煙草をくゆらす王仁三郎(昭和21年5月、出雲巡教の際に)民衆の宗教1110573
吉岡温泉でまごをあやす王仁三郎(昭和20年12月)民衆の宗教1110574
王仁三郎の吉岡温泉清遊の際の記念写真(昭和20年12月)民衆の宗教1110575
保釈中に中矢田の池で孫と戯れる王仁三郎民衆の宗教1130580
十六神将に扮した人たち(右から二人目が王仁三郎、昭和10年10月)普及版030614
プリンタ用画面
作成:2009-3-26 18:13:24   更新:2015-6-20 15:36:44   閲覧数:11996
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